2007年09月05日
オーラのある人
「あの人オーラあるよね。魅力的だよね。」
というようなことを良く聞きます。
オーラといっても色々な意味で使われますが、オーラ=人を引きつける人間力 とすると、どうすれば
このオーラを身につけることができるか?
その方法はズバリ、 「人を喜ばせること」
・・・たったこれだけ。
なぜなら人は誰しも「良心」を持っており、「人を喜ばせたら自分もうれしい」という仕組みになっている。
人を喜ばせることによって自分もうれしくなり、心がだんだん豊かになる。
心が豊かになると、どんどん人は輝いてくる。
すると、人を喜ばせる数がたまってたまって、あるとき、それがふわっと外側にあふれ出す、
そのあふれでた輝きが、人をひきつけるオーラになる。
俳優やコメディアンやスポーツ選手はテレビや舞台をとおしてたくさんの人を喜ばせている。
だからオーラが凄い。
「まず、人を喜ばせてみよう―ツイてることは、そこから始まる! 清水克衛著」
より
~~~~~~
これって言えてると思いませんか!?
僕は妙~に納得してしまいました。
なるほどね。
たくさんの人を喜ばせればいいのか。
「そんなこといっても俺普通のサラリーマンだし」「私普通のOLだし」
というような人も悲観することはありません。
無人島にひとりで生活してるのでもない限り、必ずまわりに誰かはいます。
その誰かを喜ばせればよいのですね。
家では奥さんを、旦那を、お子さんを、お父さんお母さんを。
会社では隣の同僚を、お客さんを、取引先の業者さんを。
いつもにこやかで周りを明るくしてる人って、確かに輝いてますもんね。
普通の人でもオーラでてる人はいっぱいいます。
この本にはそんな商売繁盛の秘訣や人生を豊かにする秘訣が書かれてあり、読むと納得、元気に
なれます。
僕の商売である「旅」についてはこんなことが書かれてました。
旅をしている人って魅力的でしょう?
いろんな人に会ったり、おもしろいことに出会ったり、非日常を経験している。
その底にあるのは、あくなき好奇心と冒険心。
非日常って言うと、「逃げてるんじゃないか」って言う人がいますけど、そうじゃないんですよ。
そういうことを言う人に限って、海外旅行に行って帰ってきたあと「また、つまらない毎日がはじまる
んだな」なんてため息ついたりしているはずです。
真に冒険心のある人は、日常に戻ったあとも、その日常の中におもしろさを見つけるのが、
さらにうまくなっている はずなんですよ。
「あなたにとって旅の楽しみはなんですか?」と聞かれたとき、僕は、
「いろいろとあると思いますが、僕は我が家に帰ったときに『あ~、やっぱり我が家が一番!』と言える
ことだと思います。」 と応えてます。
(納得していただける方は少ない様子ですが・・・
)
非日常を経験して初めて、青い鳥はすぐそばにいた事に気づくわけです。
そんなわけで読むとほんわか温かくなり、人を喜ばせたくなるこの本。
お勧めです。
「まず、人を喜ばせてみよう―ツイてることは、そこから始まる! 清水克衛著」
~~
あなたの性別は? 女性!
旅好きですか? ハイ!
お一人様ですか? イエス!
↓
そんな貴女はこちらをチェック!
「女だけのタイツアー!9/29発」(ブログ)
「女だけの旅コミュニティ!」(mixi)
というようなことを良く聞きます。
オーラといっても色々な意味で使われますが、オーラ=人を引きつける人間力 とすると、どうすれば
このオーラを身につけることができるか?
その方法はズバリ、 「人を喜ばせること」
・・・たったこれだけ。
なぜなら人は誰しも「良心」を持っており、「人を喜ばせたら自分もうれしい」という仕組みになっている。
人を喜ばせることによって自分もうれしくなり、心がだんだん豊かになる。
心が豊かになると、どんどん人は輝いてくる。
すると、人を喜ばせる数がたまってたまって、あるとき、それがふわっと外側にあふれ出す、
そのあふれでた輝きが、人をひきつけるオーラになる。
俳優やコメディアンやスポーツ選手はテレビや舞台をとおしてたくさんの人を喜ばせている。
だからオーラが凄い。
「まず、人を喜ばせてみよう―ツイてることは、そこから始まる! 清水克衛著」
~~~~~~
これって言えてると思いませんか!?
僕は妙~に納得してしまいました。
なるほどね。
たくさんの人を喜ばせればいいのか。
「そんなこといっても俺普通のサラリーマンだし」「私普通のOLだし」
というような人も悲観することはありません。
無人島にひとりで生活してるのでもない限り、必ずまわりに誰かはいます。
その誰かを喜ばせればよいのですね。
家では奥さんを、旦那を、お子さんを、お父さんお母さんを。
会社では隣の同僚を、お客さんを、取引先の業者さんを。
いつもにこやかで周りを明るくしてる人って、確かに輝いてますもんね。
普通の人でもオーラでてる人はいっぱいいます。
この本にはそんな商売繁盛の秘訣や人生を豊かにする秘訣が書かれてあり、読むと納得、元気に
なれます。
僕の商売である「旅」についてはこんなことが書かれてました。
旅をしている人って魅力的でしょう?
いろんな人に会ったり、おもしろいことに出会ったり、非日常を経験している。
その底にあるのは、あくなき好奇心と冒険心。
非日常って言うと、「逃げてるんじゃないか」って言う人がいますけど、そうじゃないんですよ。
そういうことを言う人に限って、海外旅行に行って帰ってきたあと「また、つまらない毎日がはじまる
んだな」なんてため息ついたりしているはずです。
真に冒険心のある人は、日常に戻ったあとも、その日常の中におもしろさを見つけるのが、
さらにうまくなっている はずなんですよ。
「あなたにとって旅の楽しみはなんですか?」と聞かれたとき、僕は、
「いろいろとあると思いますが、僕は我が家に帰ったときに『あ~、やっぱり我が家が一番!』と言える
ことだと思います。」 と応えてます。
(納得していただける方は少ない様子ですが・・・

非日常を経験して初めて、青い鳥はすぐそばにいた事に気づくわけです。
そんなわけで読むとほんわか温かくなり、人を喜ばせたくなるこの本。
お勧めです。
「まず、人を喜ばせてみよう―ツイてることは、そこから始まる! 清水克衛著」
~~
あなたの性別は? 女性!
旅好きですか? ハイ!
お一人様ですか? イエス!
↓
そんな貴女はこちらをチェック!
「女だけのタイツアー!9/29発」(ブログ)
「女だけの旅コミュニティ!」(mixi)
Posted by 平良 卓司 at 11:32│Comments(2)
│本のご紹介
この記事へのコメント
>真に冒険心のある人は、日常に戻ったあとも、その日常の中におもしろさを見つけるのが、さらにうまくなっている はずなんですよ。
まさに私がそうです。サミットに世話になった家族4人世界一周で、特に中南米~アフリカがメインだったので、日本のすべてに感謝するとともに、マスコミバカ連中!てっめえら毎日、小さな事件をまるで日本の終わりみたいに誇大悲観報道するな!特に古館!てっめえだ!失せろ!と言いたいです。
とにかく!発展途上国へ行けば、日本と今に感謝できます。ダメ社員やダメ経営者やフリーターやバカOLやニートでも。
タイは若いうちに行け!
でも、タイは48歳家族連れでも行け!
でも、タイは48歳家族連れでも、一人で行け!
独身の日本人はモテルので。
青春とは年齢ではなく、心の持ちようである。
青春=夢×情熱
まさに私がそうです。サミットに世話になった家族4人世界一周で、特に中南米~アフリカがメインだったので、日本のすべてに感謝するとともに、マスコミバカ連中!てっめえら毎日、小さな事件をまるで日本の終わりみたいに誇大悲観報道するな!特に古館!てっめえだ!失せろ!と言いたいです。
とにかく!発展途上国へ行けば、日本と今に感謝できます。ダメ社員やダメ経営者やフリーターやバカOLやニートでも。
タイは若いうちに行け!
でも、タイは48歳家族連れでも行け!
でも、タイは48歳家族連れでも、一人で行け!
独身の日本人はモテルので。
青春とは年齢ではなく、心の持ちようである。
青春=夢×情熱
Posted by ベンチャー大学の栢野/かやの at 2007年09月08日 21:43
かやのさん
土曜日はありがとうございました。
色々なアドバイスをいただき、モチベーションあがりました。
「夢実現」に向けて頑張ります。
土曜日はありがとうございました。
色々なアドバイスをいただき、モチベーションあがりました。
「夢実現」に向けて頑張ります。
Posted by たいらです! at 2007年09月11日 08:20
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